メルマガの作り方:扱うテーマの競合(ライバル)を調べる

 

 

あなたが扱おうとしているテーマと全く同じテーマを扱っている

競合(ライバル)を調べることはメルマガのテーマ決めに重要です。

 

競合

 

よく巷で、「競合のいないテーマに参入しろ」とか

「ブルーオーシャン市場を狙え」言いますがそれは大間違いです。

 

真実は全く逆で

「競合(ライバル)がひしめき合っている市場に参入しろ」です。

 

 

というのも、競合(ライバル)のいない市場というのは

そもそも需要がないか、

あったとしても収益化が難しいクセのある市場かのどちらかである可能性が高いです。

 

そんな市場に参入しても、苦戦するのは目に見えています。

これからメルマガを発行するにあたって、なにも”いばらの道”を歩む必要は無いのです。

 

もし、「競合のいないテーマに参入しろ」というアドバイスを平然としているのであれば

そのアドバイザーはウェブマーケティングの知識に乏しいか

素人であるかのどちらかだと思います。(あくまで個人的な意見ですが・・・)

 

 

逆に競合(ライバル)がひしめき合っている市場というのは、

需要があり、適切に取り組めば十分収益化できる市場である可能性が高いです。

 

その市場に参入して、その中で1番になれば十分すぎるくらいの額を稼ぐことができます。

そのためのウェブマーケティングスキルやコピーライティングスキルは

ネットビジネス大百科という教材ですべて学ぶことができます。

 

 

早速、扱うテーマの競合(ライバル)調査をしましょう!

image

 

あなたが扱うテーマの競合(ライバル)調査は

Googleのキーワードアドバイスツールを使って調べることができます。

 

キーワードアドバイスツールで、あなたが扱う予定のキーワードを検索してみましょう。

すると、「競合性」という項目で競合(ライバル)の多さが推察できます。

image

 

競合性が高ければ高いほど魅力的な市場である可能性が高いです。

あなたのテーマに関連したキーワードをいくつか検索してみて

競合(ライバル)がしっかりいる活気のある市場かどうか見極めましょう。

 

 

競合が多い読者集めに苦労しないんですか?

という質問が僕のところによく来ますが

「正しくマーケティングを仕掛ければ競合の多さは問題にならない」

というのが僕の意見です。

 

 

つまり、読者集めの方法をたくさん知っていれば

どんなに競合が多くても十分な量の見込み読者を

継続的に集めることが出来るということです。

 

 

ウェブマーケティングスキルに関しては

ネットビジネス大百科で十分学べます。

 

 

無料レポートを使った読者獲得法や

検索エンジン→ブログ→メルマガ読者の方法しか知らないのでしたら

学ぶべるものが多い教材ですよ。

 

 

メルマガを使った副業方法をゼロから学べる無料メールセミナーです。

login-bkg-tile_thumb1

 

Twitterアフィリエイトボックスに登録すると

『メルマガを使った副業戦略 12日間の無料メールセミナー』に申し込めます。

 

メールセミナーでは、

図解テキストを使いながらドリル形式で作業を行っていきます。

メルマガのテーマ決めから読者集め、メルマガ配信、商品紹介まで

これまでメルマガを配信したことのない初心さんでも楽しく取り組むことができます。

 

完全無料のメールセミナです。是非ご参加ください。

 

Twitterアフィリエイトボックス+への登録はこちらから

無料セミナーのお申込みはこちらから